2019年の長期GW明けの憂鬱なテンションを晴らす最高の方法3選

こんにちは、しーまです。

2019年のGWも終わりを迎え、

また学校や仕事が始まります。

 

しかし、休みが続いたおかげで

仕事や学校に行くのが怠いと思う人も多くいることでしょう。

 

僕自身も、大学生の頃は連休明けはダラダラして

大学に通っていました。

さて、そんな憂鬱なGW連休明けですが

沈んだテンションを回復する最高の方法をお伝えします!

 

今回の方法は、多くの人が出来ていない部分でもあります。

ところどころやっているものの

3つとも揃っている人は意外に少ないのではないかと感じます。

 

では、見ていきましょう!

 

GW明けのテンションを戻す方法

その1 軽めの運動を行う

休みが長引いた時って、基本的にいつもの生活とは切り離される人が多いと思います。

また、旅行や実家への帰省などで、座りっぱなしの移動が多くなったりします。

 

そして、休みだからといって

基本的に家でダラダラと過ごすことも少なくありません。

 

では、そんな状態だと一体何が起こるか?というと、

「運動不足」になるわけです。

 

運動不足になると、体内の血液のめぐりも悪くなりますし、

頭の回転も鈍ってきます。

そうなると、気分が沈んだり憂鬱な気分になったりします。

 

そこで、その「運動不足」を解消するために

軽めの運動をすることをお勧めします。

 

出来るなら、30分程度の運動で

汗が少し流れるくらいが目安です。

 

これくらいの運動をすると、

経験上、身体がスッキリとします。

 

例えば、縄跳びをしてみるとか

軽くランニングしてみるとか、

腕立て伏せをしてみるとかです。

 

日頃から運動をしていないという人でも

少し身体を動かしてみるだけで

スッキリした感覚を得られますので、ぜひ試してみてください。

 

他にも2つ方法がありますので、

そちらと組み合わせるとより効果が高くなります。

 

その2早寝早起きをしてみる

さて、方法の2つ目は

「早寝早起き」です。

 

睡眠が足りていないと、

寝不足でテンションだだ下がりになります。

 

僕自身は基本的に夜の21時に寝て、

朝の4時に起きる生活をしています。

 

以前は23時くらいに寝て、

朝の6時に起きていたのですが、

それよりも早くした方が僕はスッキリとした生活を送れています。

 

早寝早起きの部分は個人差があると考えていますので、

一概に時間は決められないのですが、

早く寝るに越したことはありません。

 

連休の疲れを取るためにも

寝る時間は早くした方が良いです。

 

なぜかというと、起きる時間はどうしてもリミットが決まっていますよね?

朝の7時や8時には学校や仕事に行かなければいけません。

そのためには、限界まで寝ても出発の10分前とかになるでしょうし、

通勤通学時間が長い人はそれだけ早く起きなければいけません。

 

そう考えると、コントロール出来る部分は「寝る時間」です。

寝る時間の30分前にはスマホを触るのを止めると

意外に寝やすくなったりしますので、お勧めです。

 

 

その3栄養バランスを考えた食事・サプリメントを摂る

人間の体は、食べ物を摂取し続けることで維持されています。

その食べ物を疎かにしてしまうと、

身体に不調をきたすことは簡単にわかると思います。

 

連休によって、外食ばかりになってしまっていると、

栄養バランスの偏りが起こりやすくなっています。

 

そのため、サプリメントを服用したり、

バランスの良い食事を作ったりしなければいけません。

 

事実、栄養がしっかりと取れていないときは

頭の回転も悪いですし、疲れやすくなっています。

 

なので、栄養をバランスよく補給して

体内の環境を整えるようにしましょう。

 

サプリメントはお勧めなのが、

「マルチビタミン」です。

 

ビタミンはピンポイントで摂取しても、

他のビタミンも取っていないとうまく働けないこともあるので、

なるべく、「マルチビタミン」を取るようにした方が効果的だとお医者さんに言われたことがあります。

 

 

まとめ

人間の生理的欲求(食欲・睡眠欲)を満たしていくことが

沈んだテンションの回復には有効です。

 

今回の方法を全て試せば、

GW明けからも、晴れやかな気持ちで過ごせることでしょう。

 

実際に僕もこの方法で連休明けのテンションだけでなく、

常にパフォーマンスを発揮できる状態を維持しています。

 

実践して効果があった方法なので、

是非ともトライしてみてください