話すのが苦手な人はそもそも話すことをしていない

こんにちは、しーまです。

 

話すことが苦手な人って?

話すことが苦手な人っていると思うんですが、

だいたいの場合、

話すことそのものをやっていないことがほとんどです。

 

実際、僕も話すことが苦手だなと思っていた時は

そもそも話すことをほとんどしていなかったから」

なんですね。

 

会話に慣れていない状態であれば、

会話することを難しいと感じるのは当然だと思います。

なので、とにかく会話が苦手だなと思う人は

会話をするように心がける必要があります。

 

そうはいっても、

最初のうちはなかなか難しいものがありますし、

ハードル高く感じると思います。

 

なので、例えば、練習相手として家族との会話を

増やすことをお勧めします。

 

家族であれば、

ある程度邪険に扱われることもないですし、

お互いのことも知っているので話しやすいかと思います。

もし、現状会話が少ないのであれば、

自分から会話のネタを出してみるといいです。

 

で、会話することに慣れてきたら、

友達との会話量を増やしたり、

会ったことのない人と会話してみる

といったようにレベルを上げていきます。

 

例えば、SNSで知り合った人とSkypeしてみるとかですね。

 

直接会うわけでは無いので、

リスクはほとんどありません。

 

まあ本当にやるかやらないかの気持ちの問題です。

 

全然僕にSkypeで連絡してくれても構いません。

時間が合えば全然しますよ。

(メルマガに返信してもらえれば、SkypeのID教えます)

 

慣れてないこと、苦手なことって

最初から上手くやる必要なんてなくて

 

とりあえずやってみようってことです。

そうすれば、徐々に慣れてきますし、

苦手な意識も小さくなっていくので。

 

本当、小さなことの積み重ねで

人生上手くいくことが多いです。

 

 

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5 件のコメント

  • 「男は黙って・・」って言葉が流行った頃の世代ですので、男は寡黙であるべきだと思い込んでいた期間が長かった男です。しかし現実ではそんな筈はなく、話下手は絶対損だと分かった時には後の祭りで、会話が出来ない奴になっていました。
    でも、それでは社会で生き抜けませんでしたから、懸命になって周囲とコミニケーションを取る事に努め、何とかコミ障から脱し円滑な人生を歩んでいます。
    ブログの最後に書かれている、「最初から上手くやる必要なんてない」との部分に強く共感出来ます。皆さんも苦手意識を乗り越え頑張って下さい。

  • 確かに、私は話すのが苦手だと思い込んでいますが、そもそも家族ともあまり話してなかったかもしれません。
    それに一般的なバラエティーやドラマもあまりみない方なので、話のネタが無かったんですよね…
    今は夫と子供の事など話したり、好きなアーティストが一緒なのでその事が話題となってます。
    そして他人様とも、子供ができてから、子供のことを話題に出来るようになったので、助かっていますし、自然と子供絡みで他のママさんとも話す機会が増えたので、苦手意識が少しなくなりました。やっぱり慣れって大事なんですね!

  • まさに私が人見知りで話すことが苦手です。誰かと二人っきりになると、何を話そう…とソワソワしてしまいます。
    でも、この記事を読んで、よくかんがえると普段から人に話しかけたりすることを避けていたことに気づきました。
    集団でいるときも誰かに話すことを任せて自分は聞き役にまわっていましたからね。
    ダメですね。もっと自分から行動しないと!
    今日から少しづつ、自分から話しかける努力をしようと思います!

  • 慣れが必要。とても、シンプルでわかりやすい意見だと思います。
    確かに私は話すのが苦手ですが、そんな苦手意識からか、自然と人と話すことを避けているのかもしれません。どんな方が相手でも、恐れず飛び込んでいけるだけの勇気が欲しいですね。というか、なんでそんなに人との会話を恐れているのか?きちんと原因を解明したほうが良いのかな。とりあえず今は、難易度の低い家族や友人との会話を大事にしていきたいです。

  • 人を目の前にして会話をすることは本当に苦手です。特に初対面の相手と話すときは会話するのが苦手だなと感じます。何を話せば良いのかわからず、いつも戸惑ってしまいます。ただ普段から話している家族や友達と積極的に話し、話のネタを発掘することはとても良い策だなと記事を読みそう感じました。どんどん自分を「話す」場に置くことでその状況に慣れることができ、そこで学んだ話す際のテクニックをこれから話をしなければならない場面で生かすことが出来るのかなと思いました。

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