恋愛経験少なめの男性が勘違いしやすいこと え?これって俺に気があるの?

ないです。

 

こんにちは、シーマです。

 

さて、今回は恋愛経験少なめの男性が

勘違いしやすいあるあるやっていこうと思います。

 

その1. 社交辞令を真に受ける

 

「今度ご飯に連れて行ってくださいね」とかです。

 

それを真に受けた男性は、

「この日ご飯どう?」と誘ってみるわけですが、

「予定が合わない、忙しい」

と何かと理由をつけて断られます。

一度だけでなく、何度も誘うのが典型的なパターン。

当の本人は社交辞令だと思っていないので、

やらかしがちな勘違いです。

 

じゃあ、ここで何もしないのが得策なのかというと

そうでもありません。

なぜなら、一度は誘ってみないとわからないからです。

 

一度誘って断られて、

相手から特にその後何もなければ

社交辞令だったとわかります。

 

付き合うまでは振られるのが男の役目です。

それに相手に提案することはタダです。

(削れるのは自分の精神くらいです。)⇦おい。

 

その2. 間接キスをした。「あ〜ん」して食べさせたなど。

 

これは結構勘違いする方多いかと思いますが、

そういったことを気にしない女性も結構います。

 

てか、僕の周りの女性は結構平気でしてきます。

今は理解しているので、なんとも思わないですが、

もし僕が恋愛経験少なかった時にされていたら

確実に勘違いしましたね。

 

それで、勘違いしてガツガツ行ってみたら

見事に空回りーみたいな状態になったでしょう。

 

その3. 笑顔で挨拶

 

これは、恋愛経験というか

女性に対して免疫がない人が陥りやすい罠ですね。

 

毎朝会うたびに「おはよう」

とにっこりしてくれる女性に対して

「自分に気がある!」と勘違いしてしまうパターン。

 

人間社会で生きていれば、

挨拶することは当たり前ですので、

もし、にっこり挨拶をされたら、

こちらもにっこり挨拶しましょう。

 

その4. 軽く手が触れた

 

行きつけのお店やコンビニなどで、

お釣りをもらう時に手を添えて渡してくれる

店員さんがいると思いますが、

モテない男性はこれだけでも勘違いする場合があります。

 

昔友達に

「あの可愛い店員さん、

いつも手を添えてにっこり笑いながら

お釣りを渡してくれるんだけど、

これって俺に気があるの?」

と聞かれたことがあります。

 

「いや、ねーだろ」って話です。

あくまでも、客と店員の関係ですから。

 

もし、プライベートで

お釣りを渡されたら、

それはATM、、ゲフンゲフン

ですので、ご注意ください。

 

 

はい、恋愛経験少ないと結構勘違いすることが多いです。

この記事を書きながら、昔の懐かしい記憶が蘇ってきました(苦笑

 

それではー。

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