デートでの勘違いあるある4選

こんにちは、シーマです。

 

デートシーンでの勘違いについて

4つほど見ていきましょう。

 

ここをミスると女性からの印象を下げる可能性や

うまくことが運ばないことが往々にしてありますので

要チェックです。

 

その1. ボディタッチが多い

 

女性からのボディタッチが多いと男性は

ハラハラしてしまいますが、

女性によっては、好意を持ってなくても

自然にボディタッチをしてくる人はいます。

 

ので、ボディタッチが多いからといって

自分に好意を抱いているかというと、

そうでもないことが多いので注意が必要です。

 

その2. 付き合ってないのに、家まで送る

 

付き合ってないのに、デートした際に

時間が遅いからと言って、家まで送ろうとする

男性がいます。

 

ある程度の信頼関係が築けている女性でない場合、

「家の場所バレたくないな」と云うこともあります。

 

送ることは男性の役目的な感じがありますが、

一度「送ろうか?」と聞いて「大丈夫」と帰ってきた場合は

おとなしく引き下がった方がいいです。

 

その3. 出会ってすぐに、

女性を「お前」と呼んでしまう

 

確かに女性とのポジショニングは意識すべき点ですが、

いきなり「お前」とか言われたら、

「え?何この人」状態です。

 

出会って間もない段階で、いきなりそのような

言い方をされてしまうと、女性は「偉そうな人、恐い人」

という印象を持ってしまい、評価が下がります。

 

ある程度仲良くなってからは

「お前」と呼ぶのもありかもしれませんが、

それも状況や相手の反応次第なので注意が必要です。

 

その4. 鳥肌が立つようなことを真面目に連発

 

「君に出会えてよかった」とか

「君しか目に入らない」とか

こういったセリフを本気で言ってしまう男性が

たまにいます。

それを笑いに変えることができるのであれば、

使っても問題ないかもですが、

本気で言っているのであれば、

女性は高確率で引いています。

 

会話の中で意識すべきポイントは、

キザなセリフを言う事ではなく、

楽しく面白い会話ができる人を目指すことです。

女性はそういった人を好みます。

 

ではでは。

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