しーまの自己紹介

 

初めまして、こんにちは。

 

メンズの魅力.com運営者の「椎間(しーま)」です。

 

簡単に自己紹介すると、

社会に疑問を持ちながら働く社会人1年目。

 
自分がモテない陰キャラから、美人の彼女と仲良く付き合っていくことができている経験を
活かそうとブログを始めました。

 
「自分なんて。。。どうせ彼女できないよ」、

 
「キモオタの根暗だから一生彼女できないかも。。。」
 
僕も昔はそんな感じでした。
 
ですが、モテるためにはコレをすれば良いと言うものを見つけたので、
 
実践して実践して実践しまくりました。
その結果、最終的に美人な彼女と付き合うことができています。

だからこそ、
 
「自分なんて。。。どうせ彼女できないよ」、

 
「キモオタの根暗だから一生彼女できないかも。。。」
 

と思ってしまってる人は非常に勿体ない。
 

正しいやり方を知って、実践していけば
誰でも美人な彼女と付き合うことができます。
 

街中を見ても、美女と野獣のカップルはたくさんいます。
 

そして、僕もその一人かもしれませんね。
 

ただ、僕たちが証明しているように
野獣であっても美女と付き合えることが可能なわけです。
 

でも、そんなのセンスじゃないの?って聞かれることがありますが、
僕自身、昔は全くモテていなかった。
 

けれど、正しいやり方を学んで、
実践したからこそ、美女と付き合えることができたのです。
 

もともとモテる要因があったわけではありません。
 

後から獲得したのです。
 

だからこそ、僕は誰でも美女と付き合えると確信しています。

 

ここから少し昔話。

 

↓昔はダメだったよって話↓

 

恋愛部門においては、

世間では陰キャラと呼ばれる部類に入る

大人しめな男の子です。はい。

 

そんな僕ですが、これまでに

「出会って1週間で、学科で1番可愛い子と付き合った話」とか、

「学食で声をかけて、交際にまで持って行った話」とか、

色々やらかしてきました。

 

 

ですが僕自身、昔からそういったことが出来たかというと、そうでもありません。

人見知りで、無口で、ヒョロヒョロで、無表情な人間でしたから。

 

それにエネルギー不足気味だったので、

常に無気力な状態で、何をするにも最初に浮かぶ言葉が

「めんどくさい」と言う典型的なダメ人間でした。

 

 

ですが、大学入って丁度1〜2ヶ月くらいたった頃。

ふと自分自身を振り返った時に、

「これじゃダメだなー。人生つまんないなー。」と思ったんですね。

(気になる女の子がいたことも大きな要因かも。

詳しくは人生初のナンパの話で。)

 

まあ、そりゃそうですよ。

何をするにも「めんどくせー、だるい」が最初に浮かぶようでは、

人生楽しいはずがないですからね。

 

大学入学して、周りのみんなが楽しそうに生活しているのを見て、

「あー、自分 何やってるんだろう。」

「自分も人生楽しく生きたいよ。」

と思ったんです。

 

当時の僕はといえば、

大学に授業に出るためだけに行き、終わったらすぐ帰る、

そしてバイトもせずに、家でゲームばかりしているような人間でしたから。

 

そんな状態から、「抜け出したい、変わりたい、積極的に生きたい」といった願望が

ふつふつと湧いてきて、どうすれば自分を改善できるのかを色々と調べまくりました。

 

その結果ですね、

大学1年の春、それはもうクソみたいな大学生だった僕でも、

半年後には可愛い彼女ができましたし、女性から誘われることも増えました。

 

体型はちょっとマシになったなレベルですが、いい方向に改善できたし、

会話もそれなりに面白くなったみたいで、話相手もよく笑ってくれるようになりました。

 

「変わりたい」と思って、「少しずつ行動に移す」ことができれば、

簡単に人生が変わるんだなと実感した大学1年の時でした。

 

僕みたいな

人見知りで、無口で、ヒョロヒョロで、無気力でなやつでも、

「変わりたい」と言う気持ちがあれば、十分に変われる。

 

 

こんなクソみたいな僕でも変わることができたので、

誰でも「変わる」ことはできると思うんです。

 

そう僕自身の体験から思うので、

このサイトを通じて、役に立つ情報を発信できればなと思います。

もちろん過去の話だけでなく、

リアルタイムで学んだ情報もお伝えしていこうと思います。

 

あと、最近はお金の稼ぎ方についても色々調べております。

魅力的な男になろうと思ったら、お金を稼ぐ能力も必要ですからね。

 

まあでも、ちょっと面白そうな世界でもあり
怖い世界でもあるので、

これからも色々試しつつ、ブログやYoutubeで発信して行こうと思います。